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ソーシャルブックマーク機能比較

ソーシャルブックマークの機能比較を書いてみました。
ただし、あくまで私が欲しいなという機能に関してのみ調べています。

ソーシャルブックマーク(SBM)って ?

ソーシャルブックマーク(Social Book Mark)というのはブックマーク(お気に入り)をネット上で共有、公開するサービスです。
大きく 3 つ利点があると思います。

1 つめはクラウドとしての利点。ブックマークを会社、自宅の PC やスマートフォンなどで共有することが出来ます。

2 つめはソーシャルな面です。良かったサイトをみんなに紹介したり、他の人のコメントが見れたりといった楽しみがあります。

3 つめは人気サイトの検索です。 SBM には、まず検索機能はついています。 人が実際に見て登録しているので、検索エンジンよりも優良なサイトが見つかることが多いです。
比較の一つとしてあげていますが、 Google+1 も検索の精度を上げるといった狙いがあります。

対象 サービス

よく使われているんじゃないかなというものを比較の対象にしました。
  • はてなブックマーク

    はてなブックマークはオンラインにブックマークを無料で保存できるソーシャルブックマークサービスです。みんながブックマークしたインターネット上の旬なニュースや情報が集まります。

  • Delicious

    Keep, share, and discover the best of the Web using Delicious, the world's leading social bookmarking service.

    <海外で有名な SBM >

  • Buzzurl[バザール]

    Buzzurl(バザール)は、日頃のニュースチェックや情報収集をすばらしいものに変えてくれるソーシャルブックマークサービスです

  • livedoor クリップ

    「お気に入り」ページを発見&登録するソーシャルブックマーク

ソーシャルブックとはちょっと違いますが、同じ用途として使えそうなものも入れてみました。
  • Tumbler

    Tumblr はどんなものでも簡単に共有できます。テキスト、画像、引用、リンク、音声、動画、そのどれもがブラウザ、携帯電話、パソコン、メールなどから投稿できます。色はもとより HTML テーマまで、すべてをカスタマイズできます!

    <印象としては、 Twitetr と SBM と画像共有サービスを合わせた感じ。>

  • Google+1

    Google+ は、現実の世界と同じような情報共有をウェブ上で可能にします。

    <Goole+ 自体はいろんな機能のある SNS 。 +1 ボタンは Facebook の [いいね] にあたる機能だけど、ブックマークとしても使えそう。>

追記
livedoor クリップは 2012 年 10 月 10 日 で終了しました。

機能比較

サービス 日本語対応 Twitter 連携 タグ、検索 シェアボタン ブラウザ拡張
はてブ ◎(コメント表示)
Delicious × × ○(ShareThis)
Buzzurl
livedoor ×
Tumblr △(タグ選択なし) ○(ShareThis)
Google+1 × ×

日本語対応

Delicious は英語のサイトで日本語ページはありません。 ただし、日本語のリンクなどを登録しても、文字化けなどはなくちゃんと表示することは出来ます。

Twitter 連携

Twitter 連携というのは、ブックマークしたときにリンクとコメントを Twitter でつぶやく機能です。

Twitter 自体に Facebook との連携機能があるので、なくてもかまわないのですが、 はてなブックマーク, Tumblr では Facebook との連携も可能です。

タグ、検索

登録するときにリンクにタグづけできるものがあります。
私は気になったものはどんどん登録していくので、 このタグによる検索などの自分が登録したブックマーク内の検索は必須です。

表の△マークはタグ機能はあるけど、登録するときに自分の過去のタグや他の人のタグから選択できないものです。 タグを書くのも結構面倒なので、選択して付けることができれば便利です。
Tumblr のタグは SBM ではないのもあって、 どちらかというと Twitter のハッシュタグに近い機能です。

シェアボタン

このブログでも付けていますが、コンテンツなどにシェアボタンが付いていれば、 それをクリックして簡単に登録できます。

シェアボタンはあるけど、リンク数のカウンター機能が付いていないものは △ にしています。 はてなブックマークではさらにシェアボタンから他の人のコメントなどもみることができるので、 ◎にしています。

Delicious, Tumblr は ○ にしていますが、カウンター機能は付いてません。 ShareThisという複数のシェアボタンをまとめて表示してくれるサービスがあり、 ShareThis ではカウンターつきのシェアボタンを独自にを作っているので、 こちらを利用するとカウンターをつけることが出来ます。
追記
シェアボタンの設置方法を以下の記事に記述しました。

ブラウザ拡張

リンクを登録する時、シェアボタンがなくても、ブラウザからすぐ登録できると便利です。
ブラウザ拡張はアドオンなどで、簡単に登録できるかどうかの比較です。 アドオンなどがあまり充実していないものを最初の表で △ マークにしました。
サービス ブックマークレット アドオン Tombloo, Taberareloo
はてブ IE, Firefox, Chrome
Delicious IE Firefox, Chrome
Buzzurl Chrome ×
livedoor ×
Tumblr Firefox, Chrome
Google+1 × Firefox, Chrome

ブックマークレット というのはブックマーク(お気に入り)のリンクから機能を呼び出すもので、 モダンなブラウザであれば、大抵のブラウザで利用できます。 リンクをブックマークツールバーなどに登録して、クリックすれば、表示中のページを SBM に登録できます。


ブックマークレットがあれば、簡単にリンクはできるのですが、 ブラウザのアドオンがあった方が表示ページのブックマーク数なども見れたりして、 より便利です。
アドオンについて調べたブラウザは IE, Firefox, Goole Chrome の 3 つです。 Firefox は表中にリンクがないものがありますが、こちらは Firefox の[アドオンマネージャ] で検索した方が簡単にインストールもできると思います。

Tombloo, Taberareloo はそれぞれ Firefox と Google Chrome のアドオンで、様々なサービスへのリンクの共有が出来ます。 livedoor クリップは直接のアドオンはありませんが、これらを使って登録することが出来ます。
ただし Google+1 は Taberareloo のみです。Taberarelooも +1 としてではなく、"投稿" になってしまいます。

まとめ

実は SBM をいろいろ試したのは、 はてなブックマークの トラッキング問題 があったときに別のに乗り換えようかなと思ったのがきっかけでした。

しかし、結局はてなブックマークが自分がやりたいことには一番あっているように思いました。

Delicious は英語なのと Twitter の連携機能がないことを除けば、いい SBM でした。
特にブックマークを集めて Stack というものが作れるのですが、 これで簡単にまとめサイト的なものが作れます。 使わないのはちょっと惜しいかなと思いました。 SBM はたくさん登録していくと検索が大変になってくるので、 はてなブックマークの方にはどんどん登録していって、 Delicious にはよく見に行くページを登録するように使い分けて使っていくつもりです。

Buzzurl, livedoor クリップ はそれほど悪いものではありませんでしたが、 はてなブックマークのプラスアルファ的なところもなかったので、乗り換えるほどでもないかなというところです。

Tumblr はタグが少し使いづらい点を除けば、希望どおりだったので、 こちらに変えようかなとも思いました。
しかし、もともといろいろなものを共有するためのサービスで、投稿したうちのリンクだけを見るということができません。 SBM として使おうとすると自分で "リンクしか登録しない" という縛りをつける必要があります。
Tumblr は Tumblr として面白そうだったので、縛りをつけて使うのがもったいないなということでやめました。

Google+1 はもともと SBM ではないので、タグ機能がないなど、やはり SBM として使うにはちょっと無理がある感じでした。

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フリーの日本語入力ソフト (IME) 機能比較

IME を選んで使ってますか?
今回は Windows 用のフリーな日本語入力ソフト(IME)の機能比較です。
ただし、機能は変換精度や速度といったものではなく、 私が便利だなと思うプラスアルファ的な機能についてです。

対象 ソフト

対象としたソフトウェアは OS に標準でついている Microsoft IME (MS-IME)、 Microsoft Office IME 2010 (Office IME) と無料で公開されている 2 つの IME です。
追記 2013-01-25
Office IME 2010 の比較を追加しました。
Google IME Icon Google IME
Google が作成した IME です。
Google 検索の"もしかして"機能の担当者と PRIME の作者が中心になって開発したそうです。
Baidu IME Icon Baidu IME
Baidu IME は中国発の検索サイト Baidu(百度) が出している IME です 。
フリーソフトをインストールする時、よく一緒にインストールしないか 訊いてくるので、目にしたことがある人は多いのではないかと思います。
Office IME Icon Office IME 2010
Office IME 2010 では、 Google の IME に対抗してか、かなり機能強化されました。
Office 2010 製品についてきますが、過去の Office 製品のライセンスがあれば、 リンク先の Microsoft のサイトから無料でダウンロードすることができます。
(これをフリーと呼ぶのかというと微妙ですが)

ただ、これは Windows 8 では使えません。 Windows 8 の MS-IME の方がより新しいからということらしいのですが、 こちらは Windows 8 を持っていないので、比較していません。

なお、フリーの IME としては Social IME もあるのですが、 Windows 7 に未対応のようなので、対象外としました。

機能比較

私が便利だと思う機能とその対応の一覧です。 赤字の機能は特に欲しいなというものです。
機能 MS-IME Office IME Google Baidu
Emacs での入力
予測変換(サジェスト)
同音異義語の説明
専門辞書の追加
自動更新
カタカナ英語変換

変換精度や速度といったものは、 大事なところだとは思いますが、比較はなかなか難しく、やっていません。 使ってみた感覚ではどれもそれほどかわらない気がします。

ただ、"わたしはなまえはなかのです(私の名前は中野です)" を変換したところ、 MS-IME 、 Google は一発で変換できますが、 Baidu は 2 番目の変換候補でちょっと変換精度が落ちるかもしれません。

MS-IME と Office IME 間でいうと Microsoft いわく、かなりのパフォーマンス改善が行われています。
変換速度に関しては 2 倍らしいです。

Emacs での入力

もともと他の IME を試してみたきっかけは Windows 7 では MS-IME と Emacs 24 の組み合わせで、 うまく動かなかったためです。 Goole , Baidu IME では問題なく動きます。

ただし、 Windows 7 でも Office 2010 にすると入力できるようになりました。

予測変換(サジェスト)

予測変換は携帯やスマホでは大抵ついている機能で、 書いている途中で、予測して候補を出してくれます。
入力しづらい携帯と違って、それほど必要性は感じないのですが、 予測がうまくいったときには入力が速くなります。

MS-IME にも予測変換機能はついているのですが、 他のと違い、過去に入力したものの中からしか予測しません。 それだとあまり役に立たないので、 △ にしています。
Office IME ではずいぶん予測がよくなったのですが、 予測対象はやはり過去に入力したものに限るようです。

Google と Baidu では Google の方が候補数が多く、 表示する候補数の指定もできるので、 若干上かなと思います。
Suggest Google IME Suggest Baidu IME
Google IME Baidu IME

同音異義語の説明

例えば、 "あげる" を変換するときに、 どの漢字にすればいいのだろうと迷う時があります。
こんな時に説明を表示を表示してくれる機能です。 これがあるとかなり助かります。

MS-IME は簡単な説明だけですが、 Google は用例も表示してよりわかりやすいです。
Homonym MS-IME Homonym Google IME
MS-IME Google IME

専門辞書の追加

MS-IME で最初から幾つかオプション辞書が入っています。
Google IME にもほぼ同様の辞書が入ってますが、 Baidu IME はサイトからダウンロードして追加します。
辞書 MS-IME Office IME Google Baidu
郵便番号
単漢字
顔文字
人名地名
記号
カタカナ語英語(後述)
これらは郵便番号辞書のように特殊変換的なものや 人名辞書のように変換精度を上げるものです。

人それぞれで専門分野があるので、 その分野の辞書が入っていると、変換精度が上がります。 私の場合は科学技術用語や IT 用語の辞書が欲しい辞書です。
こういった専門辞書を追加できる機能の比較です。

◎ : Baidu IME は Baidu のサイトから公開されています。 ネットで使うような辞書が中心ですが、いろいろな辞書があり、私が欲しかった IT 用語辞書もあります。
○ : MS-IME も辞書を追加することができます。 広く使われているだけあって、いろんな辞書が公開されています。
ただ、 Baidu と違い、個人が公開しているものなので、 欲しい辞書があまりなかったり、有料だったりします。 ◎ : Office IME では オープン拡張辞書 としてサイトからの追加の体制が整ってきています。
数はまだまだこれからという感じですが、 IT 用語辞書に関しては Microsoft が作成しています。
△ : Google IME には残念ながら、辞書の追加機能はありません。
ユーザー辞書として、追加することはできなくはないですが、 使いにくいです。

自動更新

言葉は日々増えていきます。
特に有名人の名前などは頻繁に増えてくるので、 辞書や IME の自動更新があったほうがいいでしょう。

Google IME では自動更新はできるようです。 Baidu は辞書の更新はよくわかりませんが、 クラウド上のサーバーと連携する クラウド入力 という機能があります。

Office IME では Windows Update を利用して辞書の更新がされるようになりました。
また、最新語辞書というのも用意されています。

追記 2013-12-19
辞書、 IME の自動更新はいいと思うのですが、 ユーザー辞書の同期やクラウド変換にはセキュリティー上の注意が必要です。

カタカナ英語変換

カタカナ英語を入力すると英語のアルファベットに変換してくれる機能です。 例えば こまんど と入力すると Command と変換してくれます。

私の場合は英語のスペルがうろ覚えのものが多く、 英語の文章を書いている時やコーディング中に役に立っています。
とくにコードを書くときには CommandClass のように単語を繋げて書くことが多く、 スペルチェックを使えないため、非常に助かります。

MS-IME と Google IME は変換の候補として、 小文字、 大文字、 先頭だけ大文字 の 3 つが出てきます。 Baidu IME だけ、 小文字しか選べません。
コーディングでは、 先頭大文字やすべて大文字の単語も使うので、 小文字だけだと使いづらく、 △としています。

また、 MS-IME では変換候補が複数ある場合には単語の説明も表示してくれます。

Katakana MS-IME Katakana Google IME Katakana Baidu IME
MS-IME Google IME Baidu IME


Office IME ではなぜか単語の説明がなくなり、この点に関しては機能ダウンしています。

追加した IT 用語辞書でも、 説明の部分をマウスでクリックすることにより英語への変換ができるようになっています。
ただ、英語にできるのは嬉しいのですが、キー入力中にマウスを触らせるというのは ありえない操作性かなと思います。

公開されている Google のカタカナ英語辞書

Google IME 用のカタカナ英語辞書を作成しているプロジェクトがあります。 Google IME も標準でカタカナ英語辞書がつくのですが、 かなり多くの単語が登録されているので、 カタカナ英語変換をよく使う私としてはかなり嬉しい辞書です。

ただし、 2 点ほど問題があります。
ユーザー辞書としてしか追加できない
Google IME では辞書の追加機能が無いため、ユーザー辞書として追加します。
ユーザー辞書ですので、変換候補としてカタカナよりも先に英単語がきてしまいます。 サイトのページにも書いてありますが、 IME に覚えさせるまで、普通にカタカナを書くのが、結構めんどうになります。
また、インストールも少し大変です。
英単語に説明が入っている
辞書の登録がうまくいっていないだけかもしれませんが、 変換後の英単語に () 書きで説明が入っています。 このため、変換候補に著しく長い単語が入ってきて、かなり見づらいです。
私の場合は、一回 () の説明を Emacs の置換機能で全部とってから、追加しなおしました。

その他の特徴機能

Google IME, Baidu IME で特有の機能もあげてみます。

Google IME

もしかして機能
Google 検索には、スペルミスをした場合などで、 正しそうな単語を推測してくれる機能があります。 この IME 版です。
サイトのものはかなり便利なのですが、日本語入力としてはそれほどでもないです。 ただ、しゅみれーしょん のようにちょっと紛らわしものを入力した時、 一般的な候補を上げてくれるため、ミスが減ります。
Google もしかして機能
日付変換
きょう と入力すると 2012/10/29 といった日付に変換できる機能です。
メールを書くときなど、つい明日、明後日など書きたくなります。 しかし、メールのような相手がいつ読むかわからないものは、日付もつけておいた方が親切です。 そういった時、この機能があるとすぐに変換できます。
Google Data

Baidu IME

和英辞書
入力中の文字で和英辞書を引き、その説明を表示する機能です。
非常に惜しい機能です。 引いた英語を変換結果として使えるのであれば、使い手があるのですが、 表示するだけなので、使い勝手の悪いただの辞書にしかなっていません。
Japanese English Dictionary
スクリーンキャプチャー
現在の表示画面をキャプチャーして、 クリップボードまたは画像ファイルに保存する機能です。
あると便利ですが、そういうフリーソフトもいっぱい出てますし、 Baidu IME 使わなくても同じことはできます。

まとめ

3 つの中では Baidu IME が格段に落ちる感じです。
Baidu は同音異義語の説明がないのと、カタカナ英語変換が不十分なのが、 致命的です。
ただ、ネット系の辞書には強いので、 ネット上でよく文章を書く人にはいいかも知れません。

Emacs を使うのであれば、 もう Google IME で決まりです。
ただ、使わないにしても、 MS-IME と Google IME を比べると Google の方がやや便利かなといった感じです。



というように以前、結論を書いていたのですが、 Office IME 2010 の登場で若干抜き返した気がします。
Office を購入しているのであれば、 Office IME がいいのではないかなと思います。

結局、 デフォルトのままで、別の IME をインストールしなくてもいい という状況なってきました。
しかし、今までほぼ独占だったソフトに競合ができ、 お互いにいいものになっていくのは非常に喜ばしいことだと思います。 次は Google IME の巻き返しを期待したいところです。

追記 2013-12-26
紹介した Baidu ですが、 IME で入力したデータを勝手に送信するひどいアプリでした。 主に問題なのは、次の 2 点です。
  • 入力データと一緒にパソコンの ID を送信する
  • 送らないように設定しているのに、実は送っている
バグだったとか日本国内でしか使っていないなど説明されていますが、本当のところは確認しようがありません。 不用意に紹介して申し訳ありませんでした。ここでは今後 Baidu は使用しないことをお勧めします。
すでにインストールされた方は削除してください。


 
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